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沖縄ジャーナル 花 View 26号

特集:泡盛シリーズ1 池間酒造
     太郎さんの酒造りに懸けた人生

 沖縄の銘酒、泡盛が全国的に知られるようになったが、昨今の宮古島ブームに伴って目を向けられているのが宮古島の泡盛。もともと宮古島の泡盛は昔から各地域に密着して存在し、ことさらに品質をとやかく言うこともなく、島中で愛飲されてきた。宮古にはオトーリもあり、宮古独自の酒文化を形成するものでもあった。時代とともに酒造所の淘汰もあったが、残った酒造所の泡盛研究と製造技術は進み、円熟味を増した古酒(くーす)の評判も相まって、質の高さ、うまさで次第に評価を上げてきた。いまや宮古ブームに乗って島特産の泡盛が人気を増している。宮古には現在、多良川、宮の華、菊之露酒造、沖之光酒造、池間酒造、千代泉酒造、渡久山酒造の7つの酒造所がある。各酒造所の歴史を探りながら、酒造りの工夫や苦労、誕生させた泡盛の銘柄などを含め、宮古の泡盛についてシリーズで紹介したい。最初に池間酒造(池間太郎代表取締役)を取り上げよう。詳しくは本誌で!

特集2:県立看護大 宮古島実習で大きな成果

トピック

■第2回新春東西民謡歌合戦

■鍵山秀三郎氏が記念講演

■オリックス・バファローズ宮古島で猛練習

■おえかきたまご(上野保育所・西城保育所)

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